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認知症のソナエ

これからのこと、
いろいろと考えられていると思います。

これからのこと、いろいろと考えられていると思います。
年を重ねるにつれ、これからの自身の人生を、静かに見つめ直す機会が増えてきます。

老後の生活をどう過ごすのか、想いを巡らせながら、人生設計を立てている方も多いでしょう。もしも自分が重い病気やケガをしたときにどのような医療や介護を望むのか、エンディングノートなどに書き留めている方もいると思います。元気なうちから、財産相続の仕方などについて、家族と話し合っておこうという考えも広まっているようです。

そうしたソナエをとおして、「自分で決めた人生を生きたい」と願う方々にこそ、目を向けてほしい「もうひとつのソナエ」があります。

認知症のことを
考えたことはありますか。

考えたくない理由を考えてみると…

認知症は誰がなってもおかしくない、とても身近な病気です。しかし、自分が認知症になったときのことはやはり遠く、そうしても「他人ゴト」に感じてしまいます。
具体的にイメージしたことのある方は少ないのででしょうか。「考えるのが怖い」「考えてもどうしようもない」。そうした想いが強いのかもしれません。

がん、ケガ、認知症…リスクに向き合うことで不安が減ります。

認知症のソナエをしておくことで、もしものときにも、生活の不安や経済的な負担を減らすことができます。がんやケガへのソナエと一緒です。
違うのは、ソナエの内容です。

自分のため、家族のため
よりよい老後の実現を
「認知症のソナエ」が支えます。
くわしくは
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